認定資格紹介について

料理代行マイスター協会認定の資格について

料理代行マイスター協会認定の資格は2種類あります。

料理代行マイスターの入門講座と認定試験です。オンライン動画セミナー、認定講師によるビデオチャットでの受講、提携講師指定の料理教室での受講などの方法で受講が可能です。

ともに「料理代行サービス超入門講座」を受講後に、オンライン認定試験に受験していただきます。
(入門編講座 約2.5時間、筆記のみのオンライン資格認定試験)

料理代行マイスターの実践講座と認定試験です。入門講座と同様に、オンライン動画セミナー、認定講師によるビデオチャットでの受講、提携講師指定の料理教室での受講などの方法で受講が可能です。

実践編の認定講座ラインナップ受講後の認定試験は、筆記・実技試験・面接のため、認定試験の受験は認定講師指定の料理教室で実施しています。
(実践編講座 約15時間、筆記テスト・実技試験・面接)

料理代行マイスター協会認定講師になるまでの手順

認定講座の受講

まずオンラインスクール(12講座・17.5時間)を受講する。(認定講座について自ら受講し、講座内容を理解することから始まります。)

認定試験の受験

その上で料理代行マイスター認定試験の筆記テスト(ペーパーテスト)を受験していただきます。筆記テストはオンラインテストです。認定試験に合格したら協会の講師として認定し、講師インストラク ター認定証を送付します。

講師インストラクターとして協会サイトに掲載

講師インストラクター認定者として、協会サイトにプロフィール掲載します。お送りしたアカウントで 協会サイトにログインして、プロフィール画像、プロフィール文、教室案内などを掲載していただきます。(講師デビュー!)

料理代行マイスター協会認定講師になるためのルール

  • 面接終了後に送付される受講メールを受信後60日以内に、料理代行マイスター認定講座の受講を行い、
    オンライン資格認定試験の受験をしていただくこと。
  • 資格認定試験は80点以上で合格、不合格の場合は3回まで再受験できます
  • 60日以内に認定試験に合格しない場合は認定講師にはなれません。
  • 認定試験合格の際、講師規約に同意してもらった上で「認定証」を付与します。