資格試験のお申込

一般的な資格でいうところの2級資格にあたる「ジュニア料理代行マイスター」と1級資格にあたる「料理代行マイスター」の2つの認定資格があります。

■ジュニア料理代行マイスター認定資格
料理代行マイスターの入門資格です。オンラインテストによる筆記試験のみですので、PCまたはスマホを利用して受験することが可能です。

筆記試験
試験範囲は料理代行マイスター入門講座
25問×4点で100点満点。合格基準は85点以上で試験時間30分。
試験はオンライン上で行われます。

■料理代行マイスター認定資格
料理代行マイスターの実践資格です。オンラインテストによる筆記試験に合格した人を対象に、調理したレシピを審査する実技試験、挨拶やマナーなどを審査する面接試験を行います。(実技試験の会場は、都内のキッチンスペースを予定しています。詳細はお問い合わせください。)

筆記試験
試験範囲は料理代行マイスター実践講座
25問×4点で100点満点。合格基準は85点以上で試験時間30分。
試験はオンライン上で行われます。

実技試験
協会指定の調理用キッチンスペースにて行う調理テストです。
試験開始時に発表した⾷材で制限時間20分以内に2品目を調理。
審査は実食をもって行われ、1.味、2.温度度、3.盛りつけの美しさを5段階評価で平均3.5以上で合格とします。

面接試験
実技試験後に、約10分ほどの面接試験を行います。
主には料理代行サービスに対する考え方を問います。
挨拶やマナーなども審査対象となります。

 

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